<< 2012年4月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  

しわすでごわす

んー、ちょっと考え直して昨日のエントリー消しました。
私自身の問題なのに、人のせいにしてる感じがして。

ってことで師走です。

12月に入ってからバッタバタです。
1週間実家に帰ってたってのもあるけど、もうすでに15日じゃん!焦るわ。

SCZeeM!!第4号&SCZeeM!!ライブVol.4の仕込み・制作をしつつ、
あさってはカントリーハンチバックス今年最後のライブがあり、
来週の或日作成SHOW!!(10回記念にして、今回で最終回です)の準備もしつつ、
そして今年最後に打ち上げる和歌之介リスタートの準備…と、
ようやく生きてる感が出てきた。2011年、12月にしてやっと。

ホント今年はいいことなかったからなー。
細木数子流の占いによると、今年から大殺界らしいよ。
来年もっと悪いって。

そんなの信じちゃいないけどね。

でもこんなに悪いのは大殺界だから、っていう言い訳ができるからね。

占いってそういうもんなのかも。言い訳のため。
だから「おねがいランキング」ではおさらい占いなんてやってるんだよ。
今日どんな一日だったかってね。

とにかく早く貧乏神の呪縛から逃れるのだ!

来週にはもっといい報告ができると思います。



あー、年賀状作らなきゃ(>_<)

ケータイフカーツ!

さんざん周りから「どうにかしろ」と言われ、ようやくケータイ復活させた。
3ヶ月ぶりのケータイ。
しかも、なくしたスマホの前に使ってたガラケーなんで、操作方法とか忘れてるし…。

しかし、あの広い、そして人も多い大阪(梅田駅)で財布落としたときは現金もすべて無事に戻ってきたのに、落としたのがタクシーだということはほぼ分かっているのに結局出てこないケータイって…(-_-;

ケータイない間にいろいろあって、今年はホントについてなくて、40数年の人生の中で1、2を競うほどの辛い年なのだけど、ちょっとだけ明るい兆し。


来年はやってやるぜ。



先週土曜は、RICO&藤沼伸一が来沖。Royedで一緒にライブさせてもらった。

やっぱねー、本物だわ。


ライブ前日にも一緒に飲んでたくさんお話ししましたが、色々言う前にとにかく行動。
それによってたくさん批判も受けても、たとえばそれが正しいことなのか間違えてることなのか分からなくても(何が正しくて何が間違えてるかなんて、答えがないことなのかも知れない)、「でも何かやりたい、やらなくちゃ」って気持ちが大事なんだと。
あぁぁ、そうだよなぁと。


「どーせ、ロックやってるヤツなんてみんな頭悪いんだから」と。


たしかに。
ロックは頭でやるもんじゃないしね。

衝動だよ、衝動。


昨日はBAR龍胆@ムジカに「ともや」が来てくれて、先日のSCZeeM!!ライブがすごくよかった、一つの転機になったという話をしてくれて、そういう場所を作れたことも嬉しかったし、それを素直に喜んでくれて報告してくれるのも嬉しかった。

なかなかバンドメンバーのスケジュールが合わず、今はソロで歌うことが多いともやだけど「気持ちはいつでもロックンローラーだから」っていう言葉も嬉しかった。

いい男なのにねぇ。なんで彼女がいないかねぇ。

ともやに彼女がいないことと、私に彼氏がいないことは世界七不思議のうちの二つだな(笑)。

ウィンドフィールズ

ウィンドフィールズ

作詞・作曲:wakanosuke


オレンジピールの香りに誘われ 週末の散歩道
ちょっとだけ高まる鼓動と 軽い足取りで向かうウィンドフィールズ

いくつもの思いを背に 夢はターフを駆けめぐる

遠く響くエール 蒼く燃える緑 風とともに走れゴールへ
何度くじけたって きっと誰かが君を見てる
だから走れ 明日へ


シーザーの強さとガリバーの奇跡に憧れて 恋した日
ライスの悲しみロイスの悔しさ 涙してさよならを

いくつもの痛み胸に ひとつ壁を乗り越えろ

強く大地を蹴り 熱い日差しを受け 風になって走れゴールへ
どんな回り道も ムダなものなどない
道を切り開いて 明日へ



----------

作ったときはそんなつもりはなかったけど、人生応援歌みたいだな(苦笑)。
でも今、自分自身に聴かせたい歌。

競馬の歌なんだけどね。

コピーとカバー、そしてオリジナル

今日は友達のバンドを見にバンターへ。
その前に、急遽取材が入り(私が取材を受けるほうね。あははは)、そのインタビューのテーマが

モンパチの「メッセージ」から10年。
なぜ沖縄インディーズは衰退したか。

みたいな感じだったんだけど。





そんな前置きもあり、行ったライブがほとんどがコピーバンドだったわけです。

私は、コピーは絶対必要だし、誰もがそこから出発するものだし、最初に作る曲なんて、9割パクりでもいいと思ってるし、誰だって好きなバンドをなぞるところから始めるもんだと思ってるから否定はしないんだけど。

でも、楽器触って5年10年たってる人が、いまだにコピーバンドでおさまってることには、「う〜ん」って思っちゃうし、コピーするなら「極めろ!」って思う。



ぶっちゃけ、今日出てたバンドのほとんどが、「ヘタ」だったわけですよ。



オリジナルやってたら、上手かろうが下手だろうが関係ないと思うんだよね。
だって、それが彼らの表現なんだから。彼らの言葉なんだから。

でもコピーって実は難しくて、有名なバンド、有名な曲になればなるほど、オーディエンスは本物に近いところを求めちゃうんだよね。
演奏力だけじゃなく、ステージングも含めて。



沖縄で、「オキナワン・ハードロック」が発展したのは、コピー曲を、オリジナル以上lにクオリティ高く演っていたから。
明日、戦地で死ぬかも知れないという米兵に向けて、最後の餞にと、ステージ上も命かけていた。

コピーバンドがのさばってるのは、その名残なのかも知れないが、スピリットが当時とは全然違うんだよな。




コピーするくらいだったら、その曲の持つメッセージや力を自分の中で消化して、自分たちなりにアレンジして「カバー」にしろ。

でも、一時期のカバーブームのときみたいに、単にフォークの曲をパンク調にしてみましたとかいうのは、はっきり言ってクソだからな。



やっぱ音楽やるからには、何かを表現したいのなら、自分の言葉で伝えなきゃダメだと思う。



おやじバンドがもてはやされてるけど、かく言う私も去年RCのコピーバンドでおやじロックフェスに出たけど、絶対本物のほうがカッコいいもん。
そういうおっさん達が集まる店で「Born to be wild」とか、


もうええわ!!!!!!!!!!



って感じだしね。
そういうおっさんに限ってストーンズできなかったりしてな。
だせーことこの上なし。



何のために音楽やってるの?って思う。





そういうヤツらに「俺はバンドマン」とか言って欲しくない。














沖縄のおっさん達は、コピーバンドのほうが偉くて、オリジナルやってる若いバンドは面白くない、だって曲分からないから…とか言うけど、
ビートルズのあのユーメーな曲だって、
Born to be wildだって、
クィーンの曲だって、
それこそ日本のユーメーなロックンロール「上を向いて歩こう」だって、

最初は誰も知らない曲だったんだよ。

モンパチがそれを証明してるじゃないですか。

最初は誰も知らない曲。

でも今はみんなが歌える曲。

あれから10年しか経ってないんだよ。

でもみんなが歌える曲になってるんだよ。





まぁ、面白くもないコピー曲をわーわーきゃーきゃー言ってるような輩は、別に音楽が好きなわけじゃないんだろうなと思うけどね。
私とは違う人種だと思うけどね。





っつーことで、今日はせっかく友達のバンドがかっこよかったけど、最後のバンドでテンションがた落ちになってしまったので、ちょっとモヤモヤした感じで家で一人飲みです。









twitterとか疲れたから、久しぶりに本家blog更新したぜ。

カントリーハンチバックス

本日7月23日(土)、Cyber-Boxにてライブです!




常に、前向きというかお気楽極楽が信条なのだが、さすがに今の状況はけっこうツライ。
芯になるものがないっつーか。
毎日、「私何やってんだろ」って思うし。
居場所がないような気がする、ってか、居場所が違うような気がするし。
プライベートもいいことないし。

でもさー、昨日カントリーハンチバックスのライブ前の最後のリハスタでさ。
やっぱ楽しかったわけよ。
ここは私の居場所だなーって思ったわけよ。

バンドやっててよかった。
ちょっとだけ救われた。

だから今日はいいライブにするよ。
いつも以上に自分自身楽しむよ。

詳細はカントリーHPにて。
http://countryhunchbacks.xii.jp/live.html

まぁ、やりますよ

最近、ほかのblogばっか更新してて本家のこっち放置プレイ。

集中して原稿書こうと思ってネカフェ来て、張り切ってフリータイムプランにしたら1時間もたたないうちに原稿おわた…。

最低でも3時間はいないと勿体ないしな〜と貧乏性丸出し。

とりあえず、フットマッサージャー使いまくり。足裏とふくらはぎスッキリ。


まぁ、低迷期は続いておりますわ。
仕事もなきゃ、プライベートでも面白いこともないし(単発はあるけど)。
充実感がここんとこ得られてない気がする。

仕事ないって書いたけど、数ヶ月ぶり(半年以上ぶり)にライティングの仕事が来まして。
久々に取材に行ったりして。
楽しかった。
その原稿を先ほど書き上げたわけです。

6月には一応、ずっとやりたかった音楽系フリペも立ち上げたのだけど、まだ模索状態。
ってか、整ってない。いろんなことが。
無理せず時間かけていいものに育てていかなきゃいけないんだけどね。暴走はダメね。


そんな中、新しい目標がひとつできた。
今は気持ちがそっちに向かってる。
あとは自分でケツに火つけるだけだ。

10月にはなんとかしたいな。
そのときを楽しみにしててねん♪


今週は、21日(木)にムジカで弾き語り、23日(土)にCyber-Boxでカントリーハンチバックスのライブがあります。

こないだ知り合いの仕事場で弾き語りしたら、皆さんとても喜んでくれて気をよくしているので、ちょっとだけ弾き語りも楽しみ。
そんで、カントリーのライブもすげぇぇぇぇ楽しみです。セットリスト、すごいよ。見に来ないと損だよ。

21日は入場無料、20時オープン。
23日の詳細はカントリーのHPにて。
http://countryhunchbacks.xii.jp/live.html

GOTTA!!!

I got a very good friend!

Thanks soooooo much!

2011年

もう松も明けてしまってますな。

2010年は、まぁ大変でした。いいこともたくさんあったけどね。

4月でそれまで仕事もらっていた2社を同時に首切り。でも運良く、musix(沖縄国際アジア音楽祭)事務局の話をいただいたので、渡りに船。
そのお仕事は今月3月いっぱいまで続きます。

ただ、musix事務局に入ったことで、急な仕事(明日取材行けますかーとか、今日空いてますかーとか)に対応できなくなったので、ライターの仕事はほとんどなくなりました。
っつーか、ちゃんと書いてるのって、JOHOのコラム1本です。たまにインタビューの仕事いただく程度。

っつか、出版業界自体が全国的に落ち込んでるので、ライター業だけで食おうっつーのがもう無理なんだよな。
なので、4月以降はまさに正念場。発想の転換をして、今までのつながりを活かしつつ新しいことを始めなくてはと思うとります。

音楽面では非常に充実してました。
なんといっても大きかったのは、GYMMで「おやじラブロックフェスティバル」の大トリをつとめたこと。
大きなステージに立てたこともそうだけど、一つのイベントのためにこれだけの人間が一つになって動くってことの素晴らしさを感じたのは、ホント自分の中での大きな財産になった。
新しい音楽仲間がたくさんできたことも。

それがきっかけでビートルズ・カバーバンド「BACK BEAT」にも誘ってもらい、12月12日には14年も続いてるビートルズ・ナイト「Song THE BEATLES」にも出ることができたし。ここでまた新しい仲間もできたし。

9月には、SCOPとして牧志市場60周年イベントに出演して灼熱の野外ステージも経験したし、或日作成SHOWの9回目もなんとか無事に終わらせられたし、ソロライブ「歌声サロン」でも新しい引き出しに気付かせてもらえたし。ようやく弾き語りが気持ちよくなってきた。

そして個人的に一番嬉しかったのは、カントリーハンチバックスが復活できたこと!
やっぱ私の名かではこれが一番なので。ここが一番の居場所だし、一番自分が生きられる場所なので。
11月・12月に3回ライブやって、少しずつ今のメンバーでの呼吸が分かってきた気がする。

趣味のほうもガンガン楽しんだ。
去年は歌舞伎をたくさんみたな〜。しかも春猿さんはじめ、染五郎さんや愛之助さん、橋之助さんと、好きな役者さんたくさん見られたし。いいお芝居たくさん見ました。
残念ながら萬斎さんを見る機会は少なかったのだけど、でも見られたことは見られたし、

あ、あとねー、去年は浮世絵をたくさん見に行った!(たくさんでもないけど)
3月と5月には毎度おなじみ江戸博に行き、夏には太田美術館。富岳三十六景全作品!感動したよー。
11月にはサントリー美術館で蔦谷重三郎展。これまた超感動!!!
両国の北斎通りも行ったしね。
北斎生誕200年に、またまた惚れ込みました。

見に行ったライブもどれもこれも楽しかった。
三宅伸治、pillows、怒髪天、ミチロウ&達也…。7月には町田にシナロケ×麗蘭見に行ったし、たくさん栄養もらいました。


なんつーかね、色んな意味で成長した年だったよ、2010年は。
大晦日と元日で2010年のモヤモヤにケリもついたし、2011年は一皮むけた和歌之介でリスタートします!

ビートルズを語る(Twitterより)

こども店長に言われるとわ(笑) RT @kodomoten 「最近の若者は、ビートルズのメンバーの名前知らない人が多いね。」
11:40 AM Nov 17th webから


ビートルズを1枚も持っていないことを自慢にしている私は、iTUNESでのビートルズ配信にも興味がなく。中学・高校時代にエアチェックしたテープが私のビートルズのすべてだ。あとよく聞いた有線のビートルズチャンネル。
11:42 AM Nov 17th webから


小学生の頃エレクトーンを習っており、練習曲にビートルズが多かった。それが私のビートルズ原体験。あとポンキッキ。そして今、ビートルズ・カバーバンドをやっておりますm(__)m 12月12日、ビートルズイベント@ TOP NOTE、遊びに来てね!
11:46 AM Nov 17th webから


君はいくつだ(笑) RT @kodomoten 「ジョンレノンが撃たれた時はショックだったよ。はっきり憶えてる。」
12:18 PM Nov 17th webから


もしかしてエマニエル坊やのように悪い大人の手によって…(((;゚Д゚))) @SARFSEIRA まったく子供じゃないっすね!!!www RT @ring_do: 君はいくつだ(笑) RT @kodomoten 「ジョンレノンが撃たれた時はショックだったよ。はっきり憶えてる。」
1:10 PM Nov 17th webから

Touch-Me@セントラル

一昨日は桜坂セントラルで、Touch-Me。遠藤ミチロウと中村達也のユニット。

初めてTouch-Meで来沖したとき、二人の対談インタビューをやらせてもらった。あれから8年なんだって。そんなに経つんだ〜。

あの時のライブは、けっこう二人の駆け引きがスリリングで面白かったのだけど、今回は完全にミチロウペース。そこに達也さんが乗っかってくるというか。
もうけっこうこなれた感じで、前回のようなスリリングさはなかったものの、達也さんの遊びっぷりが面白かった。自由過ぎです、あなた(笑)。

ミチロウさんは、達也さんのドラムに負けないくらいの歌を絞り出す。さらに首(喉)の筋肉がすごいことになってた。性器みたいな筋でしたよ(笑)
いや、マジで。

ライブ前日に所作バーでスターリン祭りやってたので、テンションも上がってるし頭の中はスターリンでノータリン。
そしたらアンタ、スターリンナンバーのオンパレードだよ!

「下水道」「マリアンヌ」「解剖室」「NO FUN」「たまねぎ畑」「先天性」そして「ロマンチスト」
頭振りまくり、拳あげまくり。でも両隣がおとなしい…。寂しい限り。

MCで、達也さんが「龍馬伝」の最終回に出るって話が出て、「大河ドラマ見てる人いる?」とか、「仲間の一人が市川亀治郎。知ってる?」とか、すげー反応したいのに、周りが無反応。ううう、私も大河好きなのにぃ亀好きなのにぃ。
ということで、達也さんは龍馬を殺す役だそうですよ。

ミチロウさんはミチロウさんで、蜷川幸雄の舞台に出たんだそうだ。主役がジャニーズで(笑)
すげー、見たかったな。

そんでもって、アンコール。
ミチロウ上半身裸! すげー、すげーよ! すげー体してるよ!!!!!!!
1週間後に還暦を迎える人の体じゃないよ!!!!!!!
60代になって裸になれる菊さんってすごいと思ってたけど、その比じゃないよ!
すげー絞れてるし、すげー筋肉だし。
あぁぁぁ、抱かれたい!!!!(爆)

ウーウーと拡声器を鳴らし、達也さんがあの重たいビートを叩けば、もう今日一番のヘッドバンギングしちゃうでしょ!ってことで「ワルシャワ」。あぁぁぁ、お前らの貧しさに乾杯!

ラストは「仰げば尊し」。
セットリストを振り返ってみると、ベト伝率高し。「Brake on through」しかり「お母さん」しかり。予定にない曲演りますと言って演ったのが「カノン」だったし。

あ、そうだ、8年前のTouch-Meのとき、「お前の犬」やったんだよな。これが、超、超、超、カッコよかった!
今回やらなかったのが残念…。

ミチロウさんが着てた「59」のTシャツがかっこよかったんで、絶対に買おうと思ったらグッズの物販がなくて、CDとDVDしか売ってなくて(しかも持ってるやつばっか)残念でした。
せめて握手だけでもーと思ったら、物販コーナーに出てこないし(T_T)
いつもミチロウさん出てくるのにぃ…(泣)

いやぁでもね、今回改めて確信しましたよ。
私の一番のアイドルはやっぱりミチロウさんだって。
清志郎も、藤沼さんも、ナオキも、菊さんも、好きな人たくさんいるけど、その人たちはアイドルとはちょっと違ってて。尊敬だったり憧れだったり、神様だったり。
でもミチロウさんは盲目的に好きなんだな〜。音楽ももちろんだけど、存在そのものが。

中学・高校時代、ミチロウさんのすっぴんが結構好きで、下敷きに入れてたもん、すっぴんミチロウ。宝島の切り抜きとか。


その頃10代だった私も40代になり、当時30代だったミチロウさんは、あと1週間ほどで還暦です。

< つぶやき 2 | top |